【東京府 巣鴨町 アンティークマンホール(骨董蓋) 】

ここでは、「 【東京府 巣鴨町 アンティークマンホール(骨董蓋) 】」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【東京府 巣鴨町 アンティークマンホール(骨董蓋) 】
【東京府 巣鴨町 アンティークマンホール(骨董蓋) 】
巣鴨で見つけた巣鴨町時代のアンティークマンホールです。
非常にきれいな状態で見つける事が出来ました。
巣鴨町は(すがもまち)は明治22年から昭和7年まで存在した町です。その時代のマンホールがまだ残っているなんて、感動です。

※巣鴨町(すがもまち)は、東京府北豊島郡に存在した町の一つで、1889年(明治22年)に市制町村制によって誕生し、1932年(昭和7年)10月1日、東京市編入により、巣鴨町、西巣鴨町、高田町、長崎町とともに豊島区となりました。

内野志織のオーロラ写真館
MIZUNOSMITH OPTICSHot ChllysMountain Dax
facebooktwitter
スポンサーサイト
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。